作業着スーツ発祥のボーダレスウェアブランド「WWS」、累計販売数15万着突破!

作業着スーツ発祥のボーダレスウェアブランド「WWS/ダブリューダブリューエス」(以下、WWS)を企画・販売する株式会社オアシススタイルウェア(所在地:東京都港区、代表取締役:中村有沙 以下、オアシススタイルウェア )は、展開する機能性スーツの累計販売数が15万着を突破したことをお知らせします。

  • ボーダレスウェアブランド「WWS」

「WWS」は、「Be Borderless」をブランドスローガンに、作業でも、オフィスワークでも、私服でも、季節やシーン問わず着用できる高機能かつシンプルなデザインを追求したボーダレスウェアです。独自開発の新素材「ultimex/アルティメックス」使用し、高機能(ストレッチ性、速乾・撥水、多収納、水洗い可、イージーケア)と、フォーマル要素を兼ね備え、時間・場所問わず着用できるニューノーマルなスタンダードブランドです。

作業着スーツの累計販売数が販売開始4年で15万着を突破いたしました。WWSは、2018年3月から販売を開始し、作業着スーツという新ジャンルで業界のパイオニアとして市場を切り開いてきました。コロナ禍では、アパレル業界が苦境を強いられているなか、「毎日洗濯機で洗える」機能性がウイルスによる不安を解消するとして、2021年5月は前年同月比10倍の売上を達成いたしました。

商品展開としては、消費者の生活スタイルの変化を柔軟に捉え、シーズンレス・シーンレスに着用できる商品を提供する“ボーダレスウェアブランド”として、ビジネスシーンにマッチするデザインの「Bizモデル」や、固めの職種からカジュアルまで幅広くご着用頂ける「大人のビターシリーズ」などの商品拡充を進めております。

また、ビジネスからスポーツ観戦までシーンレスに楽しめる商品としてプロサッカーチーム「栃木SC」やプロラグビーチーム「クボタスピアーズ船橋・東京ベイ」とのコラボモデルセットアップも展開しています。今後もWWSは、消費者の生活スタイルの変化を柔軟に捉え、シーズンレス・シーンレスに着用できる商品を提供する“ボーダレスウェアブランド”として、事業展開を進めてまいります。

2017年WWS開発時は、震災復興やホテル建設ラッシュなどが重なり、清掃・設備・建設業界では人手不足が続いていました。さらには、就業者数における若年齢層(20~30代)の減少が深刻な問題となっており、大きな社会問題となっていました。そういった状況下で、オアシススタイルウェアの女性開発チームが新たな作業着の開発を担当。作業着が『きつい・汚い・格好悪い・身だしなみが悪い』といった業界のマイナスイメージに影響していると考え、一般的に、若者の間ではスーツを着た職業がスマートで格好いいというイメージがあることから、新たな作業着を通じて業界のイメージ改革や自社の人材採用に繋げたいという思いで「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)/WWS(現:ダブリューダブリューエス)」の開発に至りました
<清掃・設備・建設業界のイメージと作業着に関する意識調査>清掃・設備・建設業界の総務・人事の方、そして就職・転職活動中の20代~30代の方を対象に、業界のイメージと作業着に関する意識調査を実施。両者の視点から、清掃・設備・建設業界の問題と、作業着に関するネガティブなイメージが浮き彫りとなりました。

本動画は、身に着ける服が変わるだけで、仕事への意欲や態度、私生活での気持ちが大きく前向きに変わっていく様子を描き、「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)/WWS(現:ダブリューダブリューエス)」が業界のイメージアップ、現場作業員の意識の向上に貢献できることを表現しています。

WWSは、「Be Borderless」をブランドスローガンに、作業でも、オフィスワークでも、私服でも、季節やシーン問わず着用できる高機能かつシンプルなデザインを追求したボーダレスウェアです。独自開発の新素材「ultimex/アルティメックス」を用い、高機能性(ストレッチ性、速乾・撥水、多収納、水洗い可、イージーケア)と、フォーマル要素を兼ね備え、場所・時間を問わず着用できる商品をお客様にお届けするニューノーマルなスタンダードブランドです。

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Posted by 管理