2022年版「手帳は高橋」イメージキャラクターに女優・上白石萌音さんを起用! 「毎年、手帳選びが楽しくて。手帳を書くことは一生の思い出になる」 2021年9月、手帳売り場の店頭パネルからスタート

手帳や生活実用書、児童書などを発行している 株式会社高橋書店(本社:東京都豊島区 代表取締役:高橋秀雄)は、2021年8月より女優の上白石萌音さんを2022年版「手帳は高橋」のイメージキャラクターとして起用します。
上白石さんは女優として、歌手としてとても人気であることはもちろんのこと、ご自身が日々の生活の中で手帳を愛用し、いつも手帳を手元に置き、手書きで書くことを実践されています。改めて手帳の魅力を伝えられる人物に最適と考えイメージキャラクターに起用しました。2021年8月中旬の店頭パネルからスタートし、特設サイトやTVCMほか10月に行われる「手帳大賞」の受賞イベントなど様々な展開を予定しております。
https://www.takahashishoten.co.jp/special/2022cm/

■上白石萌音さんからのメッセージ

私は小さい頃から手書きがすごく好きです。人に手書きのメッセージを送るのも、人から手書きのメッセージをいただくのも。そして、自分のために文字でなにかを残すことも好きです。どんどんデジタル化が進んでいますが、手帳を開いて、ペンを選んで、文字を一画一画書くという手間がより愛おしく、尊くなってきていると思います。自分の手で書いたものは、10年後20年後に見返したときに、胸がきゅうってなったり、幸せな気持ちになったりすると思うので、手帳を書くことは一生の思い出になるということを伝えていきたいです。

■上白石萌音(カミシライシ モネ)プロフィール

1998年1月27日鹿児島県出身
11年、大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』でデビュー。
主な出演作として、映画『舞妓はレディ』『君の名は。』『羊と鋼の森』、ドラマ『恋はつづくよどこまでも』
『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』、舞台『ナイツ・テイル–騎士物語−』など。
21年は後期連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』への主演出演や、初の書き下ろしエッセイ集「いろいろ」を刊行予定。歌手としても活動している。

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