6/28開催 Mobility Transformation 2021 プレイベントに ホンダモーターサイクルジャパンが登壇

モビリティデータを活用したサービスを提供する株式会社スマートドライブ(本社所在地:東京都千代田区、代表取締役:北川烈、以下「当社」)は、2021年6月28日(月)開催する「Mobility Transformation 2021」(カンファレンスHP:https://www.mobility-transformation.com/conference/mt2021/)のプレイベントに、日本におけるHonda二輪の総合販売会社である株式会社ホンダモーターサイクルジャパン(本社所在地:東京都北区、代表取締役社長:室岡克博、以下「HMJ」)が登壇することになりましたのでお知らせします。

  • セッションの概要
日時 2021年6月28日(月)

※「Mobility Transformation 2021」のプレイベントとして、カンファレンスHP上で公開され、登録手続きなしでご視聴いただけます。

セッションタイトル 「Hondaが提供する二輪EV(ものづくり)とモビリティサービス(ことづくり)について」
登壇者 見坊東彦

株式会社ホンダモーターサイクルジャパン

営業部 法人販売課 東日本ブロック

世界的に脱炭素がキーワードとなり、大きなターニングポイントを迎える中、Hondaは全ての製品と企業活動を通じて、2050年にカーボンニュートラルを目指しています。本セッションでは、その一翼を担う二輪EVでは法人企業向けに車両販売に加えた二輪車用コネクテッドサービスを展開するHMJに、様々な導入事例などをご紹介いただきます。

カーボンニュートラルとともに2050年に達成を目指すのは、Hondaの二輪車、四輪車が関与する交通事故死者を全世界でゼロにすることです。安全運転に寄与し、リアルタイムに車両の位置情報や稼働状況を把握できる法人企業向け二輪車用コネクテッドサービス 「Honda FLEET MANAGEMENT(ホンダ フリートマネジメント)」の魅力をお話いただく予定です。

なお、HondaおよびHMJと当社は、2020 年 10 月にサービス開始となった業務運用上の各種動態管理を可能とする二輪車用コネクテッドサービス「Honda FLEET MANAGEMENT」への『Mobility Data Platform』の提供をはじめ、プロダクトサイトのローンチを含めた本格展開に向けたマーケティング面での協業など、連携を深耕しています。