新進気鋭のアニメーター刈谷仁美×北九州市 北九州市の移住促進PRポスターを刷新!

NHK連続テレビ小説「なつぞら」のオープニングアニメーションの作画を担当した刈谷 仁美さんとのコラボレーションで移住促進PRポスターを刷新しました。

「夢を叶えるなら」、「子育てするなら」、「ずっと住むなら」の3つのテーマをもとにポスターを作成。実際に刈谷さんが北九州市を訪問し、印象に残ったスポットをイメージして作画していただきました。

刈谷さんの「温かみ」があり、どこか「懐かしさ」を感じるタッチは、北九州市の代表的な観光地「門司港レトロ」や、今も残る「角打ち」文化を表現するうえで、親和性が高く、また老若男女問わず幅広く受入れられるイラストは、同じく幅広い層がターゲットとなる移住PRポスターにとって相応しいものになりました。北九州市にゆかりがある人ならば、誰もが見たことある景色です。

また、北九州市の定住・移住ポータルサイト「北九州ライフ」にて、イラスト制作にまつわる刈谷さんのインタビュー記事を配信していますのでぜひご覧ください。
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/page/kitakyushulife/topics/2020/0622.html