中古車の個人間売買プラットフォームの構築をめざすプロジェクトを実施中。リターンには売買手数料が割引になる永久プレミアム会員カード&パテント「特許権」プレゼント!

提携ガソリンスタンドや自動車整備会社が個人間の中古車売買の仲介を手がける「Carともオークション」の実現に向けて、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」で、目標金額を1,700,000円とするプロジェクトを開始。10,000~100,000円の支援へのリターンはすべて、サービス利用時に売買手数料が割引になる永久プレミアム会員カード「Memorial card」です『永久プレミアム会員カード(シルバー&ゴールド)に特許第6241037号「特許共同権利」をもれなくプレゼントします』。

リーンスタートアップとして「特許第6241037号 物件・物品の取引システム」を活用したビジネスモデル「Carともオークション」の事業化などを手がけている合同会社HOUZAN(ほうざん)(本社:愛知県名古屋市、代表社員:蓬山秀剛)は6月17日(水)、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」で目標金額を1,700,000円とするプロジェクト「明日のあたりまえを創るビジネスモデル『特許6241037』」を開始しました。

プロジェクト紹介ページ|CAMPFIRE:https://camp-fire.jp/projects/293403

約3兆円規模、261万台が流通しているといわれる中古車市場で、フリーマーケットの自由市場とオークションの公正価格を提供する“フリオクプライス”を実現するための取り組みです。10,000~100,000円の支援へのリターンとして、サービスの利用時に売買手数料が割引になる永久プレミアム会員カード「Memorial card」を提供します。

フリーマーケットの自由市場とオークションの公正価格を提供する“フリオクプライス”を実現する「Carともオークション」のプロダクト開発をめざすクラウドファンディングのプロジェクト開始!

6月17日(水)、合同会社HOUZANがクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」で開始したプロジェクト「明日のあたりまえを創るビジネスモデル『特許6241037』」の目標金額は1,700,000円。めざすのは、現在、リーンスタートアップとして取り組んでいる「Carともオークション」のプロダクト開発(事業化)です。

プロジェクト紹介ページにも掲載している「Carともオークション」のおもな優位性、魅力、メリットは次のとおりです。

1.「特許第6241037号 物件・物品の取引システム」を活用して個人での中古車出品価格をオートオークションでの落札相場にするビジネスモデル

現在、約3兆円規模で約261万台が流通しているといわれる中古車市場では「オートオークション」による取引が一般的です。この取引では、オートオークションの落札相場よりも約2~4割も安価な価格で中古車が買い取りされ、買い取り業者(店舗)、オートオークション業者、販売業者(店舗)それぞれの利益が上乗せされて販売価格に転嫁されます。「Carともオークション」では、蓬山、他3名が2017年11月に取得した「特許第6241037号 物件・物品の取引システム」を活用して業者(店舗)の利益と消費税がかからないビジネスモデルで、個人での中古車出品価格をオートオークションでの落札相場にします。

2.提携サービスステーション(ガソリンスタンド)や自動車整備会社(事業者)が仲介を手がける中古車の個人間売買のビジネスモデル

中古車を販売したい売り手は、ウェブサイトへ利用登録するだけで出品から試乗などの手続きはすべて提携サービスステーション(ガソリンスタンド)や自動車整備会社(事業者)が代行。買い手も、利用登録するだけで名義変更や納車にともなう手続きなどをすべて依頼できます。個人による中古車売買にともなう手間やコストをなくし、全国のサービスステーション(ガソリンスタンド)や自動車整備会社(事業者)に新たなビジネスとサービス拡充のチャンスを提供します。

合同会社HOUZANでは、公式ウェブサイトでこのビジネスモデルの「新規性」、「革新性」、「ターゲット顧客」について紹介しているほか、よりくわしい事業計画の背景と将来性を確認いただける「事業計画書」をダウンロードできます。

▼ 「Carともオークション」紹介ページ(合同会社HOUZAN公式ウェブサイト):https://www.houzan.co/auctions

またプロジェクト紹介ページで、プロジェクトに取り組む背景、ビジネスモデルの優位性やメリット、プロジェクトの成功と失敗の定義、支援へのリターン内容などをくわしく掲載しています。