くら寿司『桜鯛VSサーモン』フェア 4月10日(金)から全国で期間・数量限定販売 4月の旬の極みシリーズ  「厚切り桜鯛」再び登場! 上質な味わいの「特大生サーモン」もお手頃価格で!

回転寿司チェーン「無添くら寿司」を運営するくら寿司株式会社(代表取締役社長:田中邦彦、所在地:大阪府堺市)は、「くら寿司 旬の極みシリーズ」として、今年も厚切りの桜鯛に加えて、特大生サーモンを提供する「桜鯛 VS サーモン」フェアを、4月10日(金)から、期間数量限定で全国のくら寿司にて開始いたします。

「桜鯛 VS サーモン」フェアでは、春の風物詩のひとつでもある3月から4月が旬の「桜鯛」のうち、最も美味しいとされている2㎏以上の大型で高級な「桜鯛」のみを厳選してご提供。3月から4月にかけて獲れる産卵期前のマダイは、魚体の色合いが美しい桜色に変化することから「桜鯛」と称されています。また、冬の寒い時期に産卵に向けてしっかりと栄養を蓄えていることから、非常に脂乗りが良く通常のマダイの約3倍の値が付くこともあります。程よい弾力のある身をかみしめると、あっさりとしながらも上質な脂とほのかな甘みが口の中で広がります。分厚くカットされた身は食べ応え十分、本来のうまみをお楽しみいただけます。

「特大生サーモン」は、上質な脂と濃厚な旨味が特徴のアトランティックサーモンを使用し、大ぶりの身は柔らかくとろけるような食感が魅力です。この時期にしか味わえない「桜鯛」と「特大生サーモン」をリーズナブルな価格で味わえ、食べ比べることができます。

また、肉専門バイヤーの厳選素材を使用した「牛てんこもり(一貫)」もこのフェアに合わせてご提供します。4月24日(金)以降には、新登場の「あぶりアンガス牛」や、スペイン産の上質なイベリコ豚のみを使用した「てんこもりイベリコ豚巻き」などもご提供します。

「旬の魚」と「自慢の肉寿司」がそろった2つの春のフェアを、どうぞお楽しみ下さい。