玉川大学(東京都町田市/学長:小原芳明)は9月24日(日)、高校生・大学生・一般の方を対象に、「ロボット、人工知能(AI)、ドローン」の技術者やSF作家など第一線で活躍する講師の方々を招き、「未来の社会」と題したシンポジウムを開催する。
今春、玉川大学工学部は、IoTをはじめ「人と人をつなぐ」次世代の技術・手法を学べる「情報通信工学科」を新設した。これを記念し、新学科での研究や学びを紐解きながら、5年・10年後、社会を大きく変える先端技術を、身近に分かりやすく理解を深める機会としていく。

日 時】 9月24日(日)10:00-12:20 ※9:30受付開始(申込不要・参加費無料)
【会 場】
玉川大学 University Concert Hall 2016 MARBLE
小田急線「玉川学園前」下車 徒歩15分
【主 催】 玉川大学工学部
共催:玉川大学学友会、工学研究科
協賛:玉川大学学術研究所
【対 象】 高校生、大学生、一般
【プログラム】
・ロボットとAIが創る未来の社会
岡田 浩之
(玉川大学工学部情報通信工学科 教授/玉川大学学術研究所 先端知能・ロボット研究センター主任)
・情報知能の汎用化するインパクトとは何か
山川 宏 氏
(株式会社ドワンゴ ドワンゴ人工知能研究所 所長)
・ドローンが切り開く未来
春原 久徳 氏
(ドローン・ジャパン株式会社 取締役会長)
・SF小説の世界観が期待する未来社会
さかき 漣 氏 (SF作家)

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玉川大学プレスセンター http://www.u-presscenter.jp/

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大学というと今までは、少しばかり閉鎖的な感じがしていたような気がする。まぁ実際には学生以外の人が入っても何の問題もなくすんでいたようですけど。

最近になって大学の主催する、こうしたイベントや勉強会というか発表会というか・・・ 言葉がよくわかりませんが、こういったものも多くやっているようですね。

以前だと、オープンカレッジとかだったような気がするけど、大学側から進んで外に出てくる。昔で言うところの国立大学も、運営母体が「国家」ではなくなったあたりから変わってきたのでしょうか?

ところで、「未来」とか「AI(歌手のAIさんではありませんよ。人工知能のほうですから)」とかってよく聞く言葉になってきましたね。

こんな言葉を聞くと意味が分からないままあこがれる人と、意味が分からず毛嫌いする人と極端な違いがあったように思うのですが、最近の人は普通に受け入れているようですね。

そんなことを言っている私もこんなのを作ってしまったしw

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動画を使ってわかりやすく説明しているつもりでも、システム屋さんの作るマニュアルってわかりにくいってよく言われるんですよね。

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