絵本の中から飛び出した!?「ウォーリーをさがせ!」の世界観を体験できるファンランイベント「ウォーリーラン」2017年10月22日(日)@八木山ベニーランドにウォーリーファンが大集合!

「ウォーリーをさがせ!」の世界観を体験できるファンランイベント「ウォーリーラン」を、2017年10月22日(日)に八木山ベニーランド(宮城県仙台市)にて開催いたします。スポーツワンサイトにて、8月7日(月)から10月6日(金)まで早割りエントリー、10月7日(土)から10月17日(火)まで通常エントリーを受付いたします。

ウォーリーランは、本イベントの参加賞となる赤白ボーダーの長袖Tシャツ、帽子、メガネの3点セットに身を包んだ約3,000名の参加者が、フォトスポットで写真撮影を楽しみながら、コース上の各所に隠れたウォーリーの落し物を探す、まさに「ウォーリーをさがせ!」の世界観を体験できるイベントとなっております。
ウォーリーファンだらけの写真をフォトブックにできるサービス(有料)も展開し、イベント終了後もフォトブックの中でのウォーリー姿の自分を探す楽しみも味わえます。

【大会概要】
大会名    :ウォーリーラン2017 仙台
開催日    :2017年10月22日(日)
開催場所   :八木山ベニーランド内 特設会場
〒982-0837 宮城県仙台市太白区長町越路19-1
エントリー期間(予定):【早割】2017年8月7日(月)~2017年10月6日(金)
【通常】2017年10月7日(土)~2017年10月17日(火)
参加賞    :ウォーリー衣装一式(長袖T-シャツ、帽子、メガネ)
参加資格   :3歳以上
※2歳以下参加費無料(参加賞のお渡しはございません。)
※中学生以下は保護者との同伴必須
※高校生は保護者の参加承諾必須
お申し込みURL :ウォーリーラン公式ウェブサイト
○ウェブサイト
http://www.sportsone.jp/wally/event_sendai.html
募集数    :3,000名
主催     :株式会社宮城テレビ放送・八木山ベニーランド
企画・協力  :株式会社スポーツワン・株式会社レッグス

<参加費用>
○早割りエントリー
中学生以上                       :6,800円
小学生                         :3,800円
未就学児(3歳以上)                    :2,800円
中学生以上+オリジナルフォトブック1冊作成チケット    :7,600円
小学生+オリジナルフォトブック1冊作成チケット      :4,600円
未就学児(3歳以上)+オリジナルフォトブック1冊作成チケット:3,600円

○通常エントリー
中学生以上                       :7,500円
小学生                         :4,500円
未就学児(3歳以上)                    :3,500円
中学生以上+オリジナルフォトブック1冊作成チケット    :8,300円
小学生+オリジナルフォトブック1冊作成チケット      :5,300円
未就学児(3歳以上)+オリジナルフォトブック1冊作成チケット:4,300円
※参加費用には参加賞と、八木山ベニーランドの入園料が含まれます
※早割り料金が設定されている場合、早割り料金のエントリー最終期日が入金期日となります。

============================

【公式SNS】
Facebook : https://www.facebook.com/wallyrun/
Twitter : https://twitter.com/wallyrun_jp
Instagram: https://www.instagram.com/wallyrun_official/

<お問い合わせ先>
株式会社スポーツワン
TEL   :0570-00-2107(お問い合わせ専用)
受付時間:平日10:00-18:00

============================

ウォーリーを探せの世界をリアルに楽しめるこのイベント! 「○○ラン」というと、マラソンなどを思い浮かべるのだが、このウォーリーランは全く違う。

「ウォーリーの落とし物」と称した探し物をしながらコースをたどっていくのだが、この本にはまった人なら絶対に楽しめる仕掛けがたくさん!

「ウォーリーを探せ」の絵本で楽しんだ人も多いのではないかと思いますが・・・ というか、私自身も何冊買ったことかw

ただただ、似たような恰好をした人物がたくさん書かれている中から「ウォーリー」を探し出すだけの本なのだが、これが面白い!とにかくハマってしまうのだ。

似たような絵本?には、間違い探しのようなものもあるけど、それとは違った面白さというか・・・ 目が痛くなるほど見つめても見つからなかったり、いとも簡単に見つかったり、とにかく読者を喜ばせるコツのようなものを知っているのではないだろうか。

ウォーリーファンなら一度は参加してみたいイベントですよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です